りすさんのメモ書き

 このページはパソコン関係、園芸関係など幅広いジャンルを調べたものを載せた雑記になります。

Computer

chrome(クローム)でsketchfabが「3D is Not Available」と表示される解決法

 google chromeでskechfabを開いた際、メインパソコンでは「3D  is Not Available」と表示され、うまく3D表示がされませんでした。サブパソコンのmacだと表示されるのにね

で、いろいろ調べたら、原因としてパソコンのOSとGPUの関係らしい。相性が悪いのか・・・

で、解決した話

1.ブラウザの右上あたりにある「・・・」をクリックすると「設定」という項目があるので、そこから詳細設定(最下部あたりにある)をクリック→「ハードウェア アクセラレーションが使用可能な場合は使用する」を有効にする→ブラウザを再起動

これで解決できなければ

2.アドレスバーに「chrome://flags/」と入力して設定画面っぽいとこに飛ぶ
※入力後何も考えずエンター押すと、普通に検索しちゃったりするので、入力後、検索ではないこのページに飛ぶよ的な項目がたぶん表示されるのでそっちを選択すること

英語のページがでますが、上の方の「#ignore-gpu-blacklist」っていう項目を「Enabled」にして、ブラウザ再起動

うちはこれで3D表示ができるようになりました。

あとは、クローム自体のバージョンが古いって可能性もあるらしい・・・

admobのポリシー違反、サイトの仕様: ナビゲーションに対する対策について

私が解決した方法を書いておきます。

違反の内容としては以下の通りに書いてある

・存在しないダウンロード/ストリーミング配信コンテンツの提供を謳っている
・存在しないコンテンツにリンクしている
・無関係なページや誤解を招くページもユーザーをリダイレクトしている
・サイトのテーマやビジネスモデルと関係がないテキストが記載されている

比較的多い原因はNavigationViewを使ったものらしいが、私のアプリではそんなもの使ってない

で、その他の原因として、無駄なボタンや機能など配置していないかどうかのようだ

私のアプリは体験版に機能制限をしたうえで、広告を表示させている

有料版では機能制限がなく、広告は表示されないようになっている。

問題は体験版で機能制限をかけているせいで、いくつかのボタンをあえて機能しないようにしてる点のようだ

要は押しても機能しないボタンがある、それが違反ということらしい

解決方法としては、そういったボタンなどを削除するなり、改良すればいいようだ

Android studio3.0にしたらGradle project refresh failedになった

 Android studioを3.0にしたらプロジェクトによって、Gradle project refresh failedになったので、いろいろいじったが解決しない。

調べると、gradleキャッシュをきれいにすればいいと書いてあったりするが、やり方がわからない。

しょうがないので、考えた末、一度Andoroid studio2.3で起動することにした。

開き直すプロジェクトはいじる前に戻しておいたほうがいいです。

2.3だとエラーではなく、アップデートしますか?と聞かれるので、アップデートした後に改めてAndroid studio3.0でプロジェクトを開き直すと別のエラーはでるが、解決法が指示される

 私の場合はgradleのバーションを直して〜って感じの支持だったので、直したところ無事起動するようになりました。

おそらく、定期的にアップデートしてれば、この問題は発生しない模様。発生しても、正しい解決法がたぶん他にあるはず・・・・

Chromeでアメブロが見れない時の解決法

google Chromeである日突然、アメーバブログ、略してアメブロが見れなくなった時の解決法です。

クローム上の設定ボタン「・・・」をクリック

項目下部の設定をクリック

設定画面最下部にある「詳細設定を表示…」をクリック

2020年6月時点では、詳細設定を押さなくても、

プライバシー内の「コンテンツの設定をクリック」

「すべてのcookiesとサイトデータ」をクリック

検索窓に「ameblo」を入力すると該当するリストが出てくるので、「表示結果すべて削除」をクリック

2020年6月時点では、「閲覧履歴データの削除」になるようです。

そして、検索窓がないのでアメブロだけのデータを消すことができないようです

クッキーがまとめて消えてしまうので、アメブロは開くようになるかもしれませんが、

その他のページを開くときに、1回目だけ読み込みに少し時間がかかるかもしれません

 

設定は以上で終了。アメブロが見れるようになりました。

Error:Some file crunching failed, see logs for detailsなどのエラー

android studioをupdateするとこんなエラーが出た

エラーの内容でbuildToolVersionがエラーと言われた場合は

buildgradleのbuildToolVersionを変更すれば良い
変更前
android {
compileSdkVersion 14
buildToolsVersion ‘23.0.0’

変更後
android {
compileSdkVersion 14
buildToolsVersion ‘25.0.0’

変更内容はエラー表示にこの数字にして!と表示されるはず・・・

 

Error:Some file crunching failed, see logs for details

Error:Execution failed for task ‘:app:mergeDebugResources’.
> Error: Some file crunching failed, see logs for details

などのエラーの場合、logを見ろと言われるので、androidstudioの右下にある「gradle console」をクリックしてlogを見るとpng画像がおかしいと書いてあったりする。

AAPT: libpng error: Not a PNG file
AAPT: libpng error: Not a PNG file

↑こんな感じで書いてある。

旧バージョンで問題なく、バージョンアップでこのエラーの場合

①pngファイルが破損している

②pngファイルでないものを、pngファイルと言い張って今まで使用していた

③使ってないpngファイルを格納している

などが考えられる。私の場合は③でした。

どのファイルがエラーなのかは教えてくれないので、自力で探すしかないですが結構面倒です・・・

修正できれば、エラーが消えるはず・・・

 

pngファイルが原因くさいけど、結局どれかわからない場合

build.gradleで、以下の設定を追加して、プロジェクトをクリアすれば、とりあえず動きました。

      aaptOptions.cruncherEnabled = false
      aaptOptions.useNewCruncher = false

 

iOSアプリにAdmobを導入、Linker command failed with exit code 1のエラー

iOSアプリ、アイフォンのアプリを作成していて、Admobの広告の導入を試みました。

基本は AdMob for iOS の流れ通りですが、この通りやるとエラーになりました。その時の解決方法を記載しておきます。

1.CocoaPodsの導入

mojaveでエラーが出るときの対処を追記

sudo gem update cocoapods でダメなら

sudo gem install cocoapods -n /usr/local/bin でやってみる

それでもダメなら sudo gem uninstall cocoapods で一度アンイストール

sudo gem install -v1.8.4 cocoapods  -n /usr/local/bin で再インストール

最新バージョンはmojaveで対応してないらしい。よくわからんが・・・

インストールしたら pod setup でセットアップするが次のエラーが出たりする

required)>’

from /usr/local/bin/pod:23:in `load’

from /usr/local/bin/pod:23:in `<main>’

xcodeがバージョンアップされてたりで、パスが通ってないとダメらしい

Xcodeを立ち上げて、Xcode → preferences → Location を開く

command line toolsを現在のxcodeのバーションにするとこのエラーは解決するはず

あとは今まで通り

参考にしたサイト様

https://teratail.com/questions/243840

https://qiita.com/usagisystem/items/71cf3b064fe00cf1608e

 

ターミナルで sudo gem install cocoapods と入力し、enterで導入できます。

で、端末は作成してるプロジェクトのフォルダまで移動します。

移動方法がわからなければ「cd」と入力、半角スペースをいれて、プロジェクトフォルダをターミナルにドラッグ&ドロップするとターミナルがプロジェクトフォルダまで移動してくれます。

移動後、ターミナルに pod init と入力し、Podfileを作成する

フォルダ内にPodfileができるので、それを開き

「#Pods for アプリ名」の下に「pod ‘Google-Mobile-Ads-SDK’, ‘~> 7.9’」と追記する

2020年5月4日時点では、「pod ‘Google-Mobile-Ads-SDK’」だけで良くなった。

追記後、保存し閉じる。

pod install と入力し、enterでプロジェクトにCocoapodsが反映されます。

反映されるとプロジェクトフォルダ内に、

 プロジェクト名.orkspace
 Podfile
 Podsフォルダ
 Podfile.lock

が作成されているはずです。

この段階で、プロジェクトを起動し、コンパイルすると「Linker command failed with exit code 1」なるエラーが出ます。

 原因は複数あるようですが、私の場合起動のファイルを「プロジェクト名.xcodeproj」から「プロジェクト名.orkspace」にすることでこのエラーは出なくなりました。

LibreOffice(calc)が重かったので、軽くした。

 LibreOffice(calc)が重かったので、いろいろ試した。 結果として「フォントを変える」、「アンチエイリアシングを使用する」を切る、「すべてのレンダリングにOpenGLを使用する」を切る。これだけである程度軽くなった 。

 理屈はよくわからないがLibreOfficeのデフォルトのフォントは文字数が増えてくるとどんどん重くなってくる。

 それをMS明朝とかMSゴシックとかに変えるだけで軽くなります。軽くなりました。

 すでに打ち込まれてる文字は全選択からフォントを変える。

 デフォルトのフォントを変えるのは、「スタイル」→「スタイルの管理」を選択、右側にサイドバーが出るので「標準」を右クリック「編集」を選択する。

セルスタイルというのが表示されるので、MS明朝なりMSゴシックなりに変える

「OK」を押す。

そのあと、ファイルから「テンプレート」「テンプレートとして保存」を選び、名前を付けて「既定のテンプレートにする」にチェックして保存すれば新規のものも変わっているはずです。

続いて、「アンチエイリアシングを使用する」を切る、「すべてのレンダリングにOpenGLを使用する」を切る。ですが、「ツール」→「オプション」→「表示」項目内の右側にチェックボックスがあるので、それを切ります。

これで体感できるほど軽くなりました。

ubuntuでUSBをntfs、fat32にフォーマットする方法

GUIでGpartedを使う場合

①右上から該当するUSBを選ぶ

②アンマウントしてからフォーマットを選択

ただし、私のパソコンではこれを使うとパソコンがとてつもなく重くなります。なんなんだろ・・・

 

端末から行う場合

①デバイスのパスを確認する

$ sudo df

結果の例
/dev/sdb1        31326188     70088   31256100   1% /media/lapis/usbdisk

②アンマウントする

$ sudo umount /dev/sdb1

③フォーマットする
(USBDISKという名前で、FAT32にフォーマットの場合)

$ sudo mkdosfs -F32 -nUSBDISK /dev/sdb1

(USBDISKという名前で、ntfsにフォーマットの場合)

$ sudo mkfs -t ntfs -Q -L usbdisk /dev/sdb1

これで完了です

VLCで全画面にすると再生が止まってしまうのを解決した

VLCで全画面にすると映像、再生が止まる、フリーズする、固まってしまうなどの障害が前々から起こっており、

いろいろ模索した結果、「ツール」→「設定」→「ビデオ」の項目の中、「アクセラレーテッドビデオ出力(オーバーレイ)」という項目のチェックを外すことで問題が解決しました。

xcodeのNo matching provisioning profile foundのエラー

 xcodeで忘れた頃に発生するエラーですが、provision fileの期限が切れてみたいなので、更新後xcodeを再起動します。

 肝心なのはxcodeの再起動、クリーンじゃエラーは消えませんでした・・・・・

[iOS]ITMS-90809: Deprecated API Usage のエラーが出て解決した

久方ぶりにiOSのアプリを更新したところ、更新してから数分でアップルさんから不審なメールが来た

「ITMS-90809: Deprecated API Usage – App updates that use UIWebView will no longer be accepted as of December 2020. Instead, use WKWebView for improved security and reliability. Learn more (https://developer.apple.com/documentation/uikit/uiwebview). 」

和訳

「ITMS-90809:非推奨のAPIの使用-UIWebViewを使用するアプリの更新は、2020年12月の時点で受け入れられなくなります。代わりに、セキュリティと信頼性を向上させるためにWKWebViewを使用してください。 詳細(https://developer.apple.com/documentation/uikit/uiwebview)」

ということであった。

WKWebViewは使っているが、UIwebviewは使ってません。

いくつかのサイトで調べたところ、原因はCocoaPodsらしい。CocoaPods内のファイルにuiwebviewが含まれているからなんだそう

ただし、2020年6月時点では

一度cocoapodsを更新、pod installしなおしたところ、今度はエラーメールは来ませんでした。

ただし、注意点はcocoapodsを更新すると、info.plist内にGADApplicationIdentifier キーと AdMob アプリ ID の文字列値を追加しないといけません。

これを忘れてて、シュミレーターでエラーが出て、気づくまでに小一時間悩みました。

もっとも、エラーにちゃんと出てたんで、よく読めば何の問題もなかったんですが・・・

「Google Mobile Ads SDK をアップグレードしてください」の対応

「Google Mobile Ads SDK をアップグレードしてください」というメールが来たので、その対応方法

「2018 年 1 月 23 日をもちまして、バージョン 7.0.0 より古い Google Mobile
Ads SDK は Android 版、iOS 版ともにサポート終了となります。」とのことで、該当しそうなのでアップグレードしました。

①build.gradleを開いて、SDKをとりあえず「compile ‘com.google.android.gms:play-services-ads:11.6.0’」に修正する。結果、エラーで、アプリが起動しなくなる

②アンドロイドスタジオ自体が2.0なので、この際だから、3.0にアップグレード。うまくすればそれだけで解決するかも?って思ったが、まったく変わらずエラー

③エラーのメッセージの指示通り、アップグレードを繰り返す。それでも、エラー

④「https://developers.google.com/admob/android/quick-start?hl=ja」で、グーグルさんが解説しているが、build.gradleを開いて、

maven {
            url "https://maven.google.com"
        }

を追記する。結果、エラー。

⑤エラーの内容が変わり、SDKがどうのこうのから、minSdkVersionが14以上じゃねえとダメだぞ的なことを英語で言っているので、マニフェストファイルを開いて、minSdkVersionのところを14にする。該当箇所は2箇所でした。結果、解決。

 アンドロイドスタジオはアップグレードの必要はないかもしれんが、グーグルさんのデベロッパーページに書いてあるとおり、build.gradleファイルを開いて、新たに?mavenなんたらを追記、compileを11.6.0に、minsdkを14以上にすれば解決するっぽい・・・

エラーの記載から、解説が英語なので、理解するのが大変・・・

グーグルアカウントに二段階認証で登録していたが、電話番号変わったのでコードを受け取れず、ログインできない場合の解決法

 アカウントにログインする為の二段階認証で電話番号を登録していたが、機種変更で電話番号を変えてしまったため電話番号でプロダクトコードを受け取ることが出来ず、ログインすることが出来きなくなりました。

これはいろいろ調べてみましたが、結論からして「アカウントを復元する」操作を自力ですることになりました。

これはあの手この手で二段階認証問題を解決しようとしたけど、駄目だった時の最終手段です。

復元操作はこちらから https://support.google.com/accounts/troubleshooter/2402620?hl=ja#ts=2402626%2C2402728

この方法は、お使いのアカウントのデータ等は消えたりはしないはずです。私の場合は二段階認証のみ解除されただけでした。

おおまかな流れ

①アドレスやパスワードも再度確認される。アカウントの復元にあたり、選択式で抱えてる問題を選ぶ。

 アカウントのアドレスやパスワードすらわからない場合は話が前に進みません。選択肢はドストライクな選択肢はなかった気がします。抱えてる問題点に近しい選択肢を選ぶことになります。

②あなたが正しいアカウント主であることを証明するための質問をいくつか答える

 聞かれて厄介な質問はそのアカウントをいつ作成したかの年月を聞かれること

 そんなもの覚えてるわけないので、ものすごく焦るがアカウントの設定画面なんかをみると、いつ更新したかみたいなのが出ているのでそれを入力したらなんとか突破した。当たっていたかどうかはわからない。

③グーグルさんから再設定用のアドレスに復元を開始する旨のメールがくる

 注意点は再設定用のアドレスに連絡がくる点。復元するアカウントのメールにくるわけではない。

④数日後、グーグルさんから2段階認証を解除した旨のメールがくる

 すぐには解決されず数日かかる模様。数日後、空気を読んだグーグルさんが、2段階認証を解除してくれてるはず・・・

⑤改めて、2段階認証なりの設定をする。終了。

 

 

 いろいろ調べてみてわかったことだが、グーグル関連での問題はヘルプセンターやコミュニティーで検索して解決するのが一般的らしい。

 よって、直接グーグルさんに問い合わせをしようとしても、サポートセンター的な問い合わせ先の電話番号やアドレスは出てこない。私はコミュニティーでこの解決法を知りました。

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